コバック長野南バイパス店の歴史と魅力
安心のコバック品質と価格の安さで、ディーラーや他店に比べて魅力がたくさんあります。
長野南バイパス店は、1998年(平成10年)にオープンし、20年以上の実績があります。
車検件数も年々増加し、着実にお客さんが定着していることがわかります。
姉妹店に長野東和田店がありますが、両者の母体となっているのは相馬榮治郎氏が代表取締役を務めている相馬商事です。
相馬商事の歴史は大変古く、1902年(明治35年)にまで遡り、佐久市野沢に「相馬商店」として創業しました。
商店と自動車の整備工場とは業種が違いますが、天下のトヨタ自動車も元は手織り機を製造するメーカーでした。
コバック長野南バイパス店の特徴は、エネオスのガソリンスタンドが併設されていることです。
最近は多くのガソリンスタンドで車検を行っていますが、事情をよく知らない人からすると違和感があるかもしれません。
しかし、自動車関係の業界も、多角経営しないとやっていけない時代なのです。
それはともかく、整備点検とガソリンの給油のどちらもできるのは、利用者としては便利なことでしょう。
また、様々な割引を設けているので、割引を利用すればするほど安くなります。
たとえば、早期予約割引がありますが、2年前だと4,000円引き、半年前だと2,500円引き、3か月前だと2,000円引きと、早ければ早いほど割引額がアップしますので要注意です。